レペゼン地球のように好きなことで生きていく方法公開中

お金にも、時間にも、場所にも縛られずに自由に好きなことで生きていく。

お金を稼いでレペゼン地球のように好きなことで生きていく方法

ブログ運営者わたなべってだれ?


どうも、渡邊裕太と言います。

漢字が難しいので、ネット上ではひらがなで「わたなべ」と名乗ることが多いです。

 

このサイトは僕がレペゼン地球を応援するために作りました。レペゼン地球自体昔から知ってたし、普通に面白いユーチューバーだな〜って認識でした。

 

でも、サイトを作ってまで応援しようとしたのは、DJ社長のこの動画を見てからでした。

実は、僕もDJ社長と同じように大学生の時に起業しようとして、詐欺にあい苦労しながらもなんとか今「好きなことで、生きていく」ことができています。

 

そんなDJ社長の動画に共感しました。

流石にDJ社長みたいに22歳の若さで6000万円の借金を抱えるほどではありませんでしたが、22歳で借金を背負い、父親がリストラにあい極貧生活を送っていたことですごく共感しました。

わたなべってどんな仕事をしている人?

教育事業として大学受験のための塾をネット上で開講しています。広告費0円、借金持ち、仕送り0円、普通の大学生の状態からたった3年で2000人以上の塾生を集めるまでに至りました(ZEPP埋められる!!)

受験業界制覇 受験業界制覇

こんな感じで、GoogleとかYahooって検索するキーワードに広告を出せるんですけど、受験業界で超有名な大企業が広告を出してまで集客したいキーワードで自分のマーケティング力のみで無料で集客ができています。

 

しかも、ネットなので今では全ての仕組みが完全に自動化されていて月収100万円が自動で手を触れなくても入ってくるようになっています

レペゼン地球のチャンネルに広告貼っておけば、勝手にいろんな人に見られ続けて収入が入り続けるのと同じです。

 

この余った時間を使って、毎日やりたいことや好きなことに打ち込んでいます。

 

思い立った時に世界中を飛び回って旅をして回ったり、

美味しいものには目がなくて最近では値段を気にせずに注文をすることができるようになりました。

美味しいぜ

最近では、家に帰るのが大変だったらホテルに泊まって帰らないって選択もできるようになりましたし、旅行中のホテルは値段を見ずに思いきり高いホテルにも宿泊できます。

ホテル

帰りの切符を買わずに帰る日を決めずに旅行に出かけることもよくあります。

 

ですが、今でこそこのように好きなことで生きていくことができていますが、たった数年前までは超極貧生活を送っていました。

超極貧大学生の日々

たった3年前、とにかくお金がなくて貧しかったんです。

 

そもそもの始まりは大学受験に浪人したにも関わらず失敗したことから始まります。

出身高校は超進学校でした。全国偏差値ランキングトップ10に入るような高校。

 

だから、高校までは挫折ってものを知りませんでした。しかし、大学受験で大きくつまずきました。

毎日12時間以上勉強して、1年間過ごしたにも関わらず大学受験に失敗しました。後期試験の都内の国立大学に進学しました。

 

浪人して、大学受験に失敗して、東京に出てきました。

だから、資格試験を受けようと猛烈に大学に入ってからも勉強しました。

 

そして、起業するしかないなって思ったんですよ。起業したら全てをひっくり返せる。そう思いました。

 

そして、その日から起業するために情報収拾するためにTwitterのアカウントを作って起業するための情報をかき集めました。するとあるアカウントから連絡が来て、

 

「起業目指しているんですか?」

みたいなDMが来ました。よくあるTwitterの変なDMですよね(笑)

 

こういうやつを間違ってフォローなんかしちゃうと、変なDM来ますよね。こんなのに引っかかる奴なんているのかよ〜みたいに思いますよね。

 

引っかかったんよねw

 

よく引っかかったよなって思いましたよね。でも、引っかかるんですよね。そしたらなんかすごい六本木ヒルズに連れて行かれて

え、君も一緒に仕事するでしょ?

みたいに言われたんですよ。ただの大学生が六本木ヒルズで仕事するなんてめっちゃかっこいい! そう思って、彼らの話を聞いていると、一緒に働くのには、30万円必要だそうで、、

 

そう、いわゆるマルチ。いや、大半は、マルチとは名ばかりのネズミ講。

そんなネズミ講組織に入ってしまい

借金生活中に仕送りが止まる

そんな感じで、変な詐欺師にお金を振り込み借金を抱えたのです。

 

入ってDVDで会員の勧誘の仕方のようなものを教わりました。つまり、僕を勧誘してきた人は、別に稼げている訳ではなく、

「稼げています」と言って稼げてない人からお金を集めて稼いでいる人でした。

ぜ〜んぶゴミでした

ゴミと借金30万円だけが残る形になりました。

そこからというもの、僕の地獄の借金返済の日々が始まりました。

 

別に借金返済自体はそれほど大変なものではありませんでした。毎月利子が5000円ほどで、それ以上返せば借金がどんどん減っていくという形です。

 

大学生だったので仕送りとバイト代があれば十分何とかなる金額でした。

しかし、問題が発生しました。

 

父親がリストラに遭いました。。。

親から電話がかかってきて

「老後のこともあるから、学費は払うから生活費は何とか自分で稼いでね」

って言われました。

 

父親がリストラに遭ったのに、

「詐欺に遭って借金を背負ってるから、仕送りを止めないでほしい」

な〜んて言えるわけもありません。なので、黙って仕送りが0円になりながら生活費を稼ぎつつ借金を返済する日々が始まりました。

ひたすらに皿を洗っても全く減らない借金

 

僕の知る限り、日本は先進国で裕福な国だと言われていました。

ですが、僕が働いていたハンバーガーショップは、みんな死んだような目をして働いていました。

 

みんな働きながら、なんとかサボろうと人に仕事を押し付け、

辟易しました。

 

最初は覚えることもたくさんありましたが、そのあとは工夫の余地なし。ただただ、画面に表示される種類のバーガーを無感情に表情一つ変えずに作るだけでした。

 

僕よりも歳下の高校生が無表情でひたすら同時に何個ものハンバーガーを種類を分けながら作っていました。見事なものでした。

どれくらい高校生の青春の時間を、ハンバーガー作りというロボット作業に費やせば、このくらいのスピードでハンバーガーを作れるようになるのだろう。。。

とふと考えました。

 

僕が、高校の時はひたすら野球に打ち込み、それ自体にも意味があったのかはわかりませんが、毎日熱狂していました。命を燃やして毎日頑張っていました。

 

その高校生はそれさえも味わうことなく、ひたすらにハンバーガーを作っていることに何だか悲しくなりました。

 

基本、僕は22時以降の遅い時間に働いていました。22時以降は給料が25%アップするので、普通のバイトで役職にも何もつかなくても時給が1000円を超えるんですよ。

 

だから、僕は22時以降にひたすら働いていたので、慌ただしくハンバーガーを作らなければならないこともありませんでした。しかし、その代わりに地獄のような皿洗いが待っていました。

手が砂壁のように崩れて血だらけの手をしていた

また、そのほかの仕事はひたすら皿洗いでした。やや華やかな接客をしているカウンターの影に隠れて、サウナのような高温のお湯(60度)で、手の皮をふやけさせながら皿を洗いました。

 

ギトギトの油汚れを落とすにための強烈な洗剤に僕の手が屈服し、僕の手は砂壁のように崩れていきました。日常生活のありとあらゆることが不便になりました。

 

しかも職場環境は最悪でした。

社員数名と店長だけが正社員で、それ以外はバイトでした。社員が店長の悪口を言い、休憩時間は途中に1時間挟まるものの、その間は徹底的に店長の悪口です。

 

また、準社員のようなバイトもいました。マクドナルドの黒色の服を着ている人いますよね。あれって半分はバイトなんですよ。半分が正社員、半分がバイト。

 

正社員はひたすら店長の悪口を言いながら、バイトの偉い奴は店長の前、社員の前では働いているふりをして、バイトの前では仕事を押し付けてスマホゲーム。

 

そんな感じで、み〜んなくだらない時間を過ごしていました。

 

「なんで、こんなにもみんな不幸せそうにイライラしながら働いているんだろう」

ふとそう思いました。

 

僕の知る限り日本は先進国でした。世界の国でも有数の裕福な国でした。大きな袋にパンパンに3袋分ほど食料が廃棄されています。それも毎日。

 

それほど贅沢なことができているこの日本で、毎日毎日不幸せに働いている意味がわかりませんでした。

諦めきれない「自分で稼ぐ」こと

やはり、僕は「労働」に価値を置くことができませんでした。お金を得るということは、過酷であまりにもつまらないものだと思っていました。

 

しかし、ある日コンビニの本屋である本を見つけました。

「働かずに毎月何千万円も稼いでいる」という本でした。そんなバカなことがあるわけない!

詐欺にあった僕です。こんなものあるわけないと思いながらも、その本を読みました。

 

その本には、いろんな稼ぎ方があり、ほとんど「働かずに」って書いてあるのに、そこそこ働かないと行けないものばかりでした。

 

しかし、その中でも「ブログ」で稼ぐ方法はひときわ魅力的に感じました。

一度書いたブログ記事が、永遠に働き続ける営業マンに早変わり!

 

これなら、ブログ記事を書けば書くほど、勝手にネット上で稼いでくれるじゃないか! と心を躍らせました。

 

もちろん、まだ半信半疑でした。しかし、それでも理屈がわかるのです。ブログ記事が増えれば増えるほど、人が集まり、そこから商品が売れる可能性が高くなるといことが。

 

ブログ記事って一度書いたら、なかなかアクセスって落ちないんですよ。

 

最初は半信半疑でしたが、教材を購入してブログを始めてみました。

初月に8000円稼ぐ

 

普通の人なら、

「1ヶ月で8000円かよ!」

って思うかもしれません。

 

ですが、僕は、全く何にもない状態から、ブログを書くことで8000円を生み出したことに、震えるほどの可能性を感じました。無から1を生み出したことが何よりもすごいことでした。

 

これができてからというもの、大学三年生からは僕は狂ったようにブログにのめりこみました。

ヤク中のようにブログ漬けになった大学3年生

 

僕だって、そりゃあブログ で稼ぐなんて、、、って思ってましたよ。

「ブログ」なんて日記だと思ってました。

 

でも、今こうしてあなたがこの文字を読んでくれている。

これこそ、ブログ の威力ではありませんか?

 

何か、レペゼン地球のことを調べているうちに僕のメッセージを受け取っている。これがブログなんですよ。

 

この記事って僕が1回書いただけですよ。今後もどんどんいろんな人が読んでいくことでしょう。

 

これも一度書いたら、時々直すことはあっても、記事をもう一度書き直す必要がないんですよ。

数字・・・数字・・・数字・・・

毎日のように記事を書いていたらどんどん稼げるようになりました。毎日毎日やっていると3ヶ月後には10万円を稼げる様になりました。

 

ブログは、人を集めることにおいて最強で、そこに広告を貼るだけでお金が稼げるということに感動しました。

そこで、僕はこのブログで人を集めることの力に可能性を感じ、ブログを使って受験の塾を作ることにしました。大学三年生から、受験塾を作り上げました。

 

大学受験の塾を作って、大盛況でして、開始一年目には「受験化学」と入力すると「わたなべ」とGoogleで表示される様になりました。、

受験業界制覇

この様になり、いつの間にか大学を卒業する頃には、一切働かなくても月収40万円ほどは自動で入ってくる様になりました。

また、今では月収100万円くらいは働かなくても稼げる様になりました。

 

月収100万円を自動で稼げる様になったら、これまでできなかったこともできる様になります。

レペゼンのライブが沖縄であったとしても、それがたとえ平日でも、ライブに行くことができます。

 

好きな人の誕生日に20万円を超える指輪をプレゼントしてあげることもできます。

友人の結婚式でご祝儀で人の倍を入れて、喜ばせることができます。

 

嫌な仕事を辞めて、自分の好きな趣味に没頭することができます。

片道の切符だけ買って、帰る日を決めない様な旅行もすることができます。

海外旅行をしながら、お金が自動で増えて行く仕組みを作り、帰ってくる頃には行く前よりもお金が増えている状況も作ることができます。

好きな事で生きていける仲間を輩出したい

 

はっきり言って、僕は凡人です。

レペゼン地球のメンバーのように、大学を捨てたり、全て投げ出して夢を挑戦できるようなアグレッシブな人ではありません。(実際、きっちり大学は卒業しました)

 

普通に、浪人しても大学受験に失敗しました。1日12時間以上毎日勉強したにも関わらず僕は合格できなかったんです。

ど凡人です。

 

しかし、それでも「好きな事で生きていく」ということを達成することができたのです

 

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